神社名 西山神社
鎮座地 長崎県長崎市西山本町8-18
由緒等 祭神は造化三神(天之御中主神・高皇産霊神・神皇産霊神)。

唐通事の盧草拙が祀っていた妙見尊星と村田四郎次が祀っていた妙見尊星を合祀し、享保4年(1854年)に西山妙見社として建立。 明治二年に神仏分離令により西山神社と改称。
メモ 諏訪神社松森天満宮からほど近い坂の上に鎮座。
参道が急で長く、結構しんどいです。
地図

一の鳥居

参道

二の鳥居

参道

沖縄の緋寒桜

ザボンの木

参道途中の末社

参道

三の鳥居

三の鳥居の丸い神額

手水舎

拝殿前の狛犬吽形

拝殿前の狛犬阿形

拝殿

大星稲荷社の鳥居

大星稲荷社
文政十年(1827年)に京都伏見稲荷大社より分霊を勧請したもの。

参道からの風景

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