神社名 八坂神社
鎮座地 大分県国東市安岐町朝来2588
由緒等 八坂社は、天平神護元年(七六五)に開始されたという宇佐行幸会(宇佐宮下宮の旧御験および旧神宝等を奈多宮へ納め奉る宗教儀礼)の経由途中の止宿地であった。このことは、八坂社のある弁分の地が神領であるとともに宇佐八幡宮と密接な関係にあったことをうかがわせる。
(案内板より)
メモ 旧郷社。
宇佐神宮旧御験を八幡奈多宮へと運ぶ際に立ち寄る神社の一社。
本殿を大正時代に移築した境内の五霊社は江戸時代の装飾が生き生きと残っていて面白いです。また、石造仁王像もあります。
地図

鳥居

境内入口

手水舎

参道

拝殿

拝殿

拝殿内

申殿

本殿

末社

境内社

五霊社神門

五霊社狛犬吽形

五霊社狛犬阿形

五霊社仁王像

五霊社仁王像

五霊社

五霊社

五霊社

五霊社装飾

五霊社装飾

五霊社装飾

板碑(元弘三年、1313年、大分県指定有形文化財)

神馬

御神木

巨樹

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