神社名 末廣神社
鎮座地 大分県玖珠郡玖珠町森894-2
由緒等 御祭神 天御中主神 大山積神 二柱
境内社 五社殿 松尾社 不動尊

由緒 慶長六年(1601)初代藩主久留島康親公は藩の守護神として「三島宮」を愛媛県大三島より御勧請鎮祭した。その後文化文政の頃、第八代久留島通嘉公によって境内並びに御神殿、拝殿その他の建物などが造営整備され現在の姿となった。明治五年になって当地方に以前より祀られていた「妙見宮」を合祀して社名を「末廣神社」と改称し現在に至っている。

(案内板より)
メモ 旧縣社。三島公園内に鎮座します。
地図

社頭

鳥居

参道

玉濃井。昭和四年に復旧。

玉濃井。昭和四年に復旧。

境内社

境内社

参道正面の鳥居

境内

手水舎

拝殿

狛犬吽形

狛犬阿形

本殿

本殿

本殿神額

神饌所

五社殿(厳島社、大国社、八雲社、秋葉社、稲荷社)

「日本一の手水石」

御神木

栖鳳楼

栖鳳楼二階部分

巨石群

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