神社名 老松神社
鎮座地 福岡県飯塚市津原663-15
由緒 津原老松宮由来記
祭神 菅原神 保食神

 天文六年二月本願主大江朝臣毛利若狭守清房、大宮司式部大夫正持とあり創建はその以前なり古社地は本社の南三町流れる川に梅の木渡しあり、そのほとりに古代数百年の間繁栄の社にて神幸あり神田も御饌田、神田町などと云う、田の字名などに残れり□となれり、末社、須佐神社、貴船神社「貴船森」五穀神社「六本松」小社、菅原神社、天神山、天神社は天満宮ともいう、明治三十年三月二十五日、老松神社に合併と高祖神社「大字高田」に記録されている。
(案内板より)
メモ 県道60号線沿いに鎮座します。
地図

社頭

鳥居

量産型狛犬吽形

量産型狛犬阿形

猿田彦大神

猿田彦大神

猿田彦大神

手水舎

拝殿前量産型狛犬吽形

拝殿前量産型狛犬阿形

拝殿

本殿

御神木

天満宮

TOPへ